MR&C代表 塩路忠彦が執筆した、〔コラム“メディアの万華鏡”〕のバックナンバーをご覧ください。一般社会や日常生活、企業活動などに、メディアがどのような影響を与えているのか、また将来はどんな影響を与えるのか、その本質に鋭く、幅広く、切り込んで語っています。
この内容を大幅にバージョンアップして単行本にしました。そのご紹介は、こちらへ。

  • 以下の全てのコラムにつきまして、その内容の無断引用・転載は、固くお断りいたします。
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2001年12月10日掲載
インターネットと新聞の“新しい関係”
2001年12月3日掲載
企業セキュリティのための管理意識改革
2001年11月19日掲載
音声アシストシステムに共生社会への道程を見る
2001年11月12日掲載
交通機関内のモバイルコンテンツの本質
2001年11月5日掲載
メールアドレスのポータビリティに利便性を
2001年10月29日掲載
"イントラ・メルマガ”で組織を活性化しよう
2001年10月22日掲載
監視社会の到来とインターネット
2001年10月15日掲載
インターネットカフェの事業性を考える
2001年10月8日掲載
「成層圏プラットフォーム」への期待と課題
2001年10月1日掲載
米同時多発テロとメディアの役割
2001年9月17日掲載
ADSL料金を巡る熾烈な“下等”競争
2001年9月10日掲載
オールドメディアの“感情伝達機能”
2001年9月3日掲載
ブロードバンドが握る既存放送事業の“存亡”
2001年8月20日掲載
インターネット投票実現への“遠い道のり”
2001年8月6日掲載
既存ネットワークの高度利用にも注目を
2001年7月30日掲載
”ITブレーン”の活用と組織改革の成否
2001年7月23日掲載
ユビキタス時代の周波数割り当て
2001年7月16日掲載
暑中お見舞い ?こんなケータイが欲しい
2001年7月9日掲載
「メールアドレスと社会人の常識」
2001年7月2日掲載
「小泉内閣のメルマガ発行が意味するもの」
2001年6月25日掲載
インターネットの私的利用と“組織のモラル”
2001年6月18日掲載
ネット時代における博物館の在り方
2001年6月11日掲載
"時刻情報”ビジネス時代がやってきた!
2001年6月2日掲載
災害時におけるメディアの役割と“実力”(その2)
2001年5月24日掲載
災害時におけるメディアの役割と“実力”(その1)
2001年5月14日掲載
IT革命が押し寄せる映画産業
2001年5月7日掲載
メディアを切り拓いた伝書鳩
2001年4月30日掲載
ケータイの“ビジネス作法”を考えよう
2001年4月23日掲載
「公衆PC」の“利便性”と“危険性”
2001年4月17日掲載
管理職に求められる「イメージ・マネジメント」
2001年4月9日掲載
ディジタル時代の「ドキュメント・ポリシー」
2001年4月2日掲載
「抜本的革新の先に“IT行政”が見える」
2001年3月26日掲載
「“ディジタルデバイド以前”に考えること」
2001年3月19日掲載
「メディアのスローファイアーとアーカイブ」
2001年3月12日掲載
「IT革命と携帯電話の普及の本質(その2)」
2001年3月5日掲載
「IT革命と携帯電話の普及の本質(その1)」
2001年2月26日掲載
「パソコンの中の文字文化」
2001年2月19日掲載
「サービス賠償責任保険の時代がやってくる」
2001年2月12日掲載
「仕事を生かすも殺すもEメール次第」
2001年2月5日掲載
「IT革命は、省エネやエコロジーに逆行しないか」
2001年1月29日掲載
「会議中のノートPCに異論!」
2001年1月22日掲載
「国民PC計画を進めよう」
2001年1月15日掲載
「携帯電話の基地局アンテナを考える 」
2001年1月1日掲載
「二十一世紀の豫言」